私のこと

長文・つまらないw

2008/09/26

どっかで書いたと思うけど

子供が三人おります。

生活感がないと言われますが、めちゃ生活しとりますよん。

  

これ、高1娘(次女)の携帯

Ts370096 スライド式により、そうはデコれません。

通話、耳痛くないのか?

姉のコネで姉のバイト先にてバイトを始めたしっかり(ちゃっかり)もの。

生意気で張り倒したくなることしばしば。

  

  

これ、ハタチの娘の彼氏。

P1010008_0_2 昨日来てました。カメラ向けたら逃げた。

でけえんだよ。うーん・・・うちはみんな女でよかったかな。

すげえ食いそうだし。

小さい水色のは末娘。

しかしこのレゲエ色のシーツ、そして黒いカーテン・・・

高1娘と長女はかなり趣味嗜好が違います。

変な部屋ですが、長女はおっとりしていて、優しいです。

  

ところで携帯電話。

私と次女au、だんなと長女docomo

(そいえば、ここにアクセスしてくる携帯はdocomoばっかだ、がんばれau)

それぞれ譲らず二派に別れております。全員頑固です。

  

家族構成がめちゃくちゃなので、なんの集団だかわからない人多し。

長女が「ねぇ、おかーさん」などと言うと、周囲の人が一瞬固まります。

  

だんなさま一人が男。夢のような生活ですね、うふ。(←んなわけない)

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2008/09/22

ん?

私とその彼がうまくいかなくなっていく流れもダーは知っていたんだから、

最後はふんばったのかしら?

あと一息で俺のものに的な(。・w・。 )

恋は盲目というけれど、なにがそんなに良かったのか謎だ。

店でも偉そうだったし。

お客さんに自分から来てね、とか言わない。来てやってると思われるとめんどうだから。

ダーが言うには私がお店に来てと言ったのは一度だけだって。

暇な日で自分の客が一人で、酔ってうざかったから来てもらって、席を動けた。

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自分のこととか病気のこととか まーたなげーよ、でもこれでひと段落

そんなに昔のことじゃなくても話そうとすると長いな。

お店ではね、そこそこ順調にお客さんができて、以前お世話になっていたお客さんにも連絡して。

その中の一人がダーを連れて来たんだな。

お店に連れてこられたのが運の尽き。

どっかでズボっとはまったんだね、気づけば一番のお客さん。

ダーを連れてきた人は「雪ちゃんはね、悪くないよ、でも良くもないよ」と言ったそう。

釘刺すにしても・・・なんだよそれー(;゚∇゚)

  

二年?勤めたのかな、どうだったかな。

子供のことが一番大きかったと思うんだけど、夜はやっぱ大変だし、それに調子も良くなくて。

少し休憩したかった。

無事(?)休息期間に入って、お客さんとはバイバイ。

  

ここで休まずにいたら良かったのかな。

ぶっ壊れて精神科へ行くまで一年なかったと思う。

  

ダーとはお店辞めた後バッタリ会ったんだよね。

辞めて数ヵ月後だったと思う。

フツーに「元気ー?」とか話しかけて、そのあとも暇だとメールしたり。

私に彼氏がいるのがわかって、ズタボロになってたの知ってはいたんだけど。

ま、とにかくこの人は私になんの要求もせず一連の流れを傍観しつつ、自分の気持ちを殺して、ただただ私のためにできることをしてくれた。

お店にいたころなんか給料日は封筒に10万入れて持ってきてたよ。

大変だろって。いや、そっちこそ大変だろ。

3回くらい受け取ったかな。後は断った。

病院通いが始まってなんとか始めたパートもドクターストップがかかって、彼氏とも終わって。

それでもこの人、そばにいるんだもん。

どんだけバカだと思っていたけど、この人のそばにいようと思えない私がバカなんじゃないか?とか

ほだされるってこういうのがそうなのか・・?

ま、今があるからそれでいいじゃん。

「俺は騙されてたんだー」とか言うけど、お仕事だからね。

あなただけ特別になにかしたわけではありませーん。

   

病名(病気なのか?)は神経症→境界性人格障害→躁鬱

ってな感じで。

ボーダーについては思うところがあるので、またそのうち。

  

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2008/09/17

ねこ

好きだわ~heart

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2008/09/11

もう仕事なんかしねーとかの続き

最後に勤めてたお店。

そのころ私はまだ結婚してた。うまく行ってたんだけど、突然もう続けられないことになった。

仕事しなくちゃ、これからまた稼がなくちゃ。離婚の成立を待ってる場合じゃなかった。

食わせなきゃなんない子供が三人もいる。

もう結婚生活を続けられない事実を目の当たりにして、あぁ、またお水か…

それ以上に稼げる仕事がない。なんの能力もないんだもの。

現役で働いてる子に電話をした。

どうして?って何度も聞かれたけど言えなかった。別れる理由は誰にも言わなかった。

クラブだと同伴ノルマがあったりする。小さい子がいると難しいんだよね。

同伴入れると早く用意して出かけないといけない。8時出勤だって大変なのに。

へたな募集広告よりも同じ街で長く働いてる子の情報の方が確実。

中規模で自給のいいお店を教えてくれて面接までの段取りをしてくれた。

約束の日に面接に行ってその日からすぐ働き始めた。

自給2000円。ここは北関東。都心と違って時間制、指名制じゃないお店としてはなかなかこれだけ出してもらえない。1500円が一般的。

一日12000円。これなら少ない日数でもパートくらいには稼げる。

女の子が十数人。初日から不安だった。若い子は一回りも下だったし、粒ぞろい。

でもやるしかないよね。お客を呼べないホステスなんて店はいらない。

連絡先が残っている過去のお客さんに連絡したかったけど、二ヶ月我慢した。

続いたら連絡しようと思って。

それと同じくらいの間、お店の女の子ともほとんど口をきかなかった。

待機ボックスでペラペラおしゃべりするのは嫌い。

お客の席ではちゃんとおしゃべりするから、後に仲良くなった子が言うには、なにこの女だったって。

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2008/09/09

お仕事なんかもーしない

仕事をしなくなって、うー・・・何年?

ぶっ壊れてからの記憶薄いんだよね。

二年・・三年?たったかな・・・

もう二度と仕事なんかしたくない。

初めてしっかりお給料もらったのは17のとき。それから途中休みもありつつずーっとお水。

レギュラーもバイトも含めて16年は関わったかな。

ホステスなんてちっとも楽しくない。ずっと仕事が大っ嫌いだった。

でもね、向いてたんだよね。顧客獲得するテクニックをどんどん磨いた。

低学歴の私でも人並みかそれ以上に稼げたもん。だから続けた。

あの仕事好きでやってる子って、長続きしない。客に負けて寝ちゃう子もいるし。

昼間の仕事もしたよ。

一番楽しかった仕事は小さい会社の事務員。

事務仕事は毎日忙しいわけでもないから、ようはなんでも係り。

窓ガラスが汚れてたら拭いてみたり、お客さんにコーヒー入れたり、従業員さんの話し相手したり、社長の冗談に笑ったり。

あったかい人たちがたくさんいて楽しかったな。

自給は850円でとてもそれだけではご飯食べられなかったけど。

うどんやさんも楽しかった。自給800円\(;゚∇゚)/これも安いsweat01

最後の仕事がこのうどんやさん。

まだ精神科のお世話にはなってなかったけど、レストレスレッグ症候群とかってやつで睡眠障害で苦しんでいて限界がきちゃった。

神経科に通っていたけど良くならなかった。

それから無職でいたけれど今年3月にダーが私のために家を用意してくれた。

中古住宅だけどね。賃貸で十分だったんだけど、私には子供がいて部屋数が必要だったから。

5月に入籍して私は『専業主婦』という肩書きを手に入れた。

でもさ、主婦らしいことしてないし、ピンとこない。

掃除と洗濯はまあまあ。でもこれ別にダーのためにしてるってことでもないし。

SEXは最近調子悪いから回数少なくてゴメンネだけど、まあ満足してくれてる。ご飯はまだ作れない。

なのでプロフィールには主婦とか人妻(なんかエロくね?)とか書きたくないのだぁ。

最後のお店でダーとは出会った。こんな生活を彼とすることになるとは、だーれも思ってなかった。

私にはただのお客さん。いや、ただのじゃない。

そのお店で私は水金土と三日間のバイトだったんだけど、その三日間すべてオープンラストで飲みにくる。

他の通いつめていたお客さんも、あの人には勝てないと言ってた。

上得意様。でもお客さん以上には全く思えなかった。

それが今では・・・

あー、疲れちゃったー。また書くなりo(_ _)o

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2008/09/08

男友達

男女の友情。純粋に友情だけでは成り立たないと思う派が世の中多いみたいね。

ある。あるんだもんねー(v^ー゜)

しばらく会ってないけどここに越して来てから一度電話がきたかな。

週末の昼間でどした?と思ったらいきなり

「ねーさん、久しぶり!あのさぁ突然悪いんだけど、俺とねえさんなんでもないよね!」

はぁ?なんだよいきなり「あー?どういう意味さ」

「いや、女子が・・・携帯取られて勘違いされて、ちょっと電話かわるからさ、言って!」

めんどくさ・・・めんどくさっ!

とか思いつつなんだか忘れたけどちょっと話をした。

会社のバーベキューでみんないい気分でなんかそんな事になったらしい。

今はね大人の男だけど始めて会ったとき奴はハタチくらいで、4つ上の私からしたら全然こども。

私は夜の仕事をずっとしていて、働いていたお店で知り合った。

そこはこじんまりしたスナックだったけど、ハタチのくせにいつも一人でカウンターに座って飲んでるの。

お店の居心地がよかったみたい。

違うお店にお気に入りの子がいたみたいだけど、そこは高いから長時間は無理なんだよね。

見た目は背が高くて顔もキレイ。でもなーんか可愛げないひねくれた奴だった。

私はそれが面白くってからかったりしてるうちに、なんでだろ?なんとなく仲良くなって。

お店を移ったりすると来てくれるんだけど、別に私が席につかなくてもいいの、他の子でも。

距離感がちょうどよくて、お互い自分のことなんでも話せるようになって。

気づけば大切な大切な親友。

これまでの長い時間お互いにいろいろあって(私はありすぎ)

その度に励ましたり励まされたりしたなー。

手をつないだことも、ハグしたことも一度もない・・・

だったんだけど。

一度だけ私が頼んで手を握ってもらった。

うつが一番ひどくてお風呂も入れず、食事も取れず、音楽を聴くこともテレビを見ることもできなかったとき。

死にたい、どうして生きていなくちゃいけないの?解放されて楽になりたい。

どうしてだか覚えてないけど、夜勤の帰りに奴が家に来た。

心配してたんだと思う。

大丈夫だよとかなんとか必死で言った気がするけど、やっぱり苦しくて

思わず「手を握って」ってローソファーに小さく丸まって座ったまま言った。

もう奴は帰ろうとしたところで一瞬黙ったけど

「しょうがねえなー」って中腰のまま私の手を取ってくれた。

そんなに長い時間じゃなかったと思う。

「はい、おしまい、もういいでしょ。」

その一回だけ。

死にたいって言ったら、つまんなくなるからやめてくれだって。

さっきメールしたんだ。

男女の友情あるよね、ないって人多いけどって。

そしたら返信がこう来ました。

「何をまた・・・男女の友情はない?そりゃあ下半身でしか動かん連中やら、体つきばっか見てるよーなおバカさんにはわからんだろーねぇ。」

うーん、いい男になったな。こいつと出会えて良かった。

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