温泉

旅行・寄り道

2009/05/31

温泉宿

末娘が就学し今までのように、思い立ったら温泉

てなわけにも行かなくなり残念_| ̄|○

  

初めてブログをここで始めて

せっかく行った温泉の記事も無駄に長かったり(;´д`)

  

時間があるときにでも(←誰よりもあるだろw

コンパクトにお宿の記事、まとめてみようかなん♪

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2009/03/28

伍楼閣 まーた行ってきました♪

何度か記事にしているので、改めて書くこともそうありませんが…

だいたい私、お風呂に入る時間帯がどのタイミングでも他の方より早いです

夕食なんて五時半にお願いするので…

Ts370312   

Ts370311   

またまた混浴露天を独り占め(*´∇`*)

朝だけ娘さんを連れたパパさんが後から入ってきましたが

どってことないです、大丈夫

ちゃんとマナーを知っている方が多いですから

  

チェックアウトが11時のプランにし、のんびりしてきましたヽ(=´▽`=)ノ

Ts370315   

二人でお酒が飲めるのは・・・14年後

ですね

  

そうそう

最近、娘がよく食べるようになってきたので、こちらでは今回初めて娘に食事つけたんですけど

子供の食事も良かったと思います

娘と二人旅の場合は、食事布団をつけないと泊まれないところばかり(そもそも子供と二人での宿泊は受付けないところが圧倒的に多い)

幼児の食事、何度も見ましたが

これで大人の半額かぁ…とがっかりすることもしばしば

あちこち私と泊まり歩き、味にうるさい娘ですが

よく食べてました(・∀・)♪

私もたくさん食べました~

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2009/03/11

日光中禅寺湖温泉 ホテル四季彩

3/6(金)から一泊してきましたヽ(=´▽`=)ノ

http://www.hotel-shikisai.co.jp/ こちらです

和洋室に空きがあったんだけど、二部屋ネット予約すると大人一名幼児一名ははじかれてしまうので

和室でかごに入ったみかんを用意していただけるというプラン

一番安いプランでした

  

雨の中禅寺湖

P1010027   

お部屋やお風呂は湖に向いていて風情があります

  

ロビー

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セルフですがコーヒーや紅茶が好きなだけいただけて、暖炉の前でのんびりできます

雑誌も置いてあるし

  

お部屋…暗くなっちゃった、フラッシュ使わなかったからsweat01

P1010035_2   

10畳かな+窓際には掘りごたつ

みかんは夕食後に部屋に戻ると置いてありました

…んー、最初から欲しかったかも

お腹いっぱいで( ̄∇ ̄;)

  

食事は個室でいただきました。なかなか美味しいと思います

  

お風呂はこんな感じ

Ts370277

写っているのは家のチビ。他の方がいたので雰囲気だけですが

乳白色の硫黄泉

男女それぞれ内湯と露天一箇所ずつ

草津のお湯は酸が強くて私ダメなんですが、ここのお湯は大丈夫

好きです

  

私は三度目の宿泊

今回高校生の娘がでかけたいと言い始めたので、旅館ではなく温泉ホテルにしました

初めて行ったときの印象がよくリピートしたんですが

とても気持ち良く高得点だった、個室でドームの中で横になってまったりの岩盤浴が

二度目はちょっとした管理不足で熱くて満喫できず残念でした

今回はロビーやお風呂からだいぶ離れたお部屋だったのがちょっとマイナスポイント

大人一名、平日で16000円だから割高な印象になってしまいました

近頃は平日で16000円もあればお部屋食やお風呂の数もたくさんあったりと

贅沢ができるお宿が増えています

またコストパフォーマンスに優れたお宿も

  

ホテル自体は全体的には5点満点で4点といったところ

本当は行けば行くほど味のある、そんなお宿が理想です

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2009/01/22

四万温泉 やまぐち館

2008年12/29日から一泊してきましたヽ(=´▽`=)ノ

年末で当然宿泊客も多く写真はあまり撮りませんでした。

あとは写真ばっかり撮っててもなんだか疲れるので(;´д`)

まずは貸切風呂note

「すいません、貸切風呂ひとつ下さい(`・ω・´) 」

だぁ電話中ですがお部屋

2

こたつもあったりするんですが、TVも見られない位置なので私は一度も入りませんでした

部屋は清掃はOKですが古くてクロスなどあまり綺麗じゃなかった

5月にリニューアルオープンするようです

貸切風呂~。中と外に一つずつ

硫酸塩泉。いいですよ、四万のお湯heart

Photo

  

貸切風呂からの景色。渓流が下に流れているんだけど

ここからは見づらかった 

Photo_3

貸切だし写真…て…どこにピント合わせてるん(。・ε・。)

Photo_4

ま、いーけどー( ̄∇ ̄;)

食べ物はいっさい写真に撮らず食べちゃいました

食事はまあ普通です

大きな温泉旅館の食事。悪くはなかったですよ。

…ひと月近く過ぎてしまったので朝食はもう忘れたし(;´▽`A``

  

夜は演芸広場(だったか?)で女将やスタッフがイロイロと…

女将の紙芝居に始まり・・・

P1010040

スタッフの佐渡おけさ(群馬ですが)・太鼓・鳴子ソーラン(群馬ですが)

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どれも透き通ってしまうほどに一生懸命な

スタッフのみなさんの意気込みを感じずにはいられません

( ̄∇ ̄;)

そして

女将再登場!!・・・つか常に奥で見守っているけども

P1010054

↑なんだかわかんねヽ(;´Д`)ノ

P1010055

ギタ~を弾こ~よ~♪♪♪

ってねー

お開きのあとはお茶と漬物がふるまわれました

風呂風呂ー

Photo_5 P1010070

なんとか撮った一枚目はお題目大露天

広いですよー(ノ´▽`)ノ♪

大きな岩に『南無妙法蓮華経』とドドンと彫ってあります

二枚目は男女入れ替えで変わる露天風呂

写真奥にも露天があります。少しぬるめで気持ちよかった(・∀・)

どちらも渓流沿いにあります

P1010027_2

お題目露天の敷地内にこんなのもありました

このお湯がお題目露天の中、5箇所から湧き出しています

  

大型旅館は普段あまり行きませんが

年末で急な予約だったためこちらに決めました

賑やかな時期だったりしたのでたまには賑やかに

いいかなーと思いました(〃⌒ー⌒)/♪

  

宿泊料金は内訳忘れてしまいましたが

大人二名・子供一名で4万円くらいだったと思います

空の冷蔵庫はないですが、空スペースありです

  

四万やまぐち館 ホムペ

http://www.yamaguchikan.co.jp/

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2008/12/15

老神温泉 伍楼閣

13日から一泊してきました。

コンパクトに改めて紹介ヽ(=´▽`=)ノ

Photo_21_2 前回の写真

混浴露天赤城の湯

Photo_2 今回は雪見風呂♪

P1010001_2

今回貸しきり露天付プランでした

2008 貸切露天からの景色

  

  

Photo_3 P1010015   

帰り道とーっても綺麗でした(*ё_ё*)♪

  

週末で大人二人と子供一人。

子供は食事布団なしにしましたが(いつも結局必要ない)

10畳間

チェックイン2時アウト11時

朝夕食事お部屋だし

貸しきり露天とコーヒーサービス付

じゃらんネットポイント3400円分使って

残り30500円がお会計でした。

すごくお得だと思う。何度行ってもいいお宿です(*´∇`*)

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2008/11/24

むささびの訪れる宿 つるや旅館 追記  

露天露天と書きましたが、野天風呂ですね。

今回宿泊費

大人二名     15000円×2

幼児使用料     3000円

入湯税        150円×2

消費税        1650円

合計          34950円 でした(o^∇^o)ノ

  

あ、メイン記事カテゴライズすんのわすれたo(;△;)o

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むささびの訪れる宿 つるや旅館

長野県上田市 鹿教湯(かけゆ)温泉

ホムペないですね。このお宿。今どき珍しいです。

http://www.jalan.net/jalan/jweb/yado/YADS_337891.HTML

行ってきましたーヽ(=´▽`=)ノ

華やかな温泉街ではなく、昔ながらの湯治場という感じ。

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すぐ近くに温泉病院もありました。

娘の顔( ̄m ̄〃)半目ですねー。載せますがヽ( ̄▽ ̄)ノ 

  

  

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こっち正面玄関かと思ったんですが、反対でしたね。

フロントらしきものがあるんですが人がいません。

入浴に介助が必要な利用客も多いとの事で、昔からあるお宿ですがバリアフリー、頑張ってました。

ここからフロントまでけっこう遠い(;´▽`A`` 途中客室の前通ってチェックインして、また戻って客室へ。

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新館のお部屋でした。これだけあれば広さ十分。

掃除も行き届いていました。空の冷蔵庫はコンセントを入れて自由に使えます。

窓からの景色はこんな感じ。

  

お風呂はむささびちゃんの巣箱がある混浴露天がメイン。

源泉の温度が47℃くらいと低めなので、この時期は加温していますが

源泉かけ流しの単純アルカリ泉です。

P1010021 P1010020   

他にも入っている方がいたのでお風呂全体は撮れませんでした。

混浴ですがタオル巻きはもちろんダメです。

脱衣場は別なのでタオルを巻いて行って、男性が目をそらしてくれた隙にサっと入ります。

目の前に巣箱。夜行性のむささびちゃん。

毛のようなものが見えたそうです(旦那さま談)私見えなかった(ノω・、)

そしてこのお風呂…

P1010016 P1010018   

わかるかな。目の前に橋や道。

『かけゆ 里山あるき』のコースなんですね。

連休でけっこう人が歩いていました。

娘が道行く人たちに手を振ると、笑いながら振り返してくれてましたね(〃゚д゚;A 

お湯に浸かっていれば裸を見られることはありません(o^∇^o)ノ

夜も露天に行きましたが残念ながらむささびちゃんに会えませんでした。

この時期は木の皮を食べに出てくるそうです。

娘がうるさいんで…まったくもー。

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お風呂への入り口。歴史のあるところなんですねー。

  

食事は…好みの問題ですがごめんなさい!私や旦那さまの好みではありませんでした。

P1010031

鯉は…みんな苦手。甘露煮も鯉ですねー。お部屋だしはとても有難いですね♪

朝食は普通に旅館の朝食といった感じでした。

     

チェックアウトして『里山あるき』

全部はまわりませんでしたが、行ってみました。

旅館の駐車場からすぐ入り口です。

P1010033 お風呂から見えた橋の上から。

例の露天を撮ってみました( ̄m ̄〃)人が入っていたら丸見えです。

P1010035 橋の下。

露天に川のせせらぎが聞こえていました。立ち上がって覗いたけど、お風呂からは見えなかった。

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知の神様や健康の神様がいました。

お線香一束200円なんですが、お財布出すのめんどうで…

だれかがぶっさした線香の煙あびました。

頭いくなったと思います(←ならねえo(-゛-;)

P1010036 P1010043 P1010042 P1010040 P1010044 飲泉所、所々に。

屋根のある木の橋。めずらしいそうですよ。

こんなふうに散策できると思わなかったので、このブーツ( ̄Д ̄;;

たくさんは歩けませんでしたー(o ̄∇ ̄o)膝、痛かった。

急な階段あったりしたから(_ _。)・・・ばかん。

P1010047 ぐるっとまわってきたらありました正面玄関。

広くて迷子になりそう。休館と新館でどれだけあるんだろ。

  

男女別の露天や家族風呂もありますが、小さいです。

混浴行っちゃって下さい。

  

で、帰ってきてちょっと遅めのお昼ご飯。

いつものとこで外食。

P1010050 P1010051 P1010054   

また食いすぎー(;´▽`A``

写真撮る前に混ぜてしまった石焼はキーマカレー風味。

夜と少しメニュー違くて、美味しいし安いしお得な気分ですたヽ(=´▽`=)ノ

旦那さまの肉ももらって食べた。

んまかった(*´∇`*)

P1010052

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2008/11/01

伊香保温泉 ホテル木暮・・・追記

お日にち限定プランでの宿泊でした。

人一名 14850円
子供一名   7350円
生ビール2   1470円

計    23670円(税込み)

 

お得なプランです。

どうしても気になるのが、脱衣所から裸で歩く距離が長いことでした。

  

あ、冷蔵庫。空ではありませんが、飲み物入れられるスペースありです。

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伊香保温泉 ホテル木暮

10/30(木)から一泊してきました。

http://www.hotel-kogure.com/   こちらです。

  

伊香保温泉というと茶褐色の黄金の湯が有名で、茶色い皮の温泉饅頭の元祖とも言われています。

が、実際小間口からの黄金の湯をもつ宿は10件ほどではないでしょうか。

老舗のお宿がその権利を大切に守っています。

(・・・渡したくないでしょうねー)

  

ホテル木暮では黄金の湯の四分の一強の湯を所有しています。

いやー、広かった。ホテルだしね。

宿泊客も多かったです。

写真はあまりとれませんでしたねー。

P1010021 P1010023 P1010024   

暗いですがロビー。広い。

じゃらんネットでもハイクラス指定ですから、対応は良くて当然。

なのでロビーでだいぶ待たされたりすると・・がっかりしますねー。

  

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お部屋も広かったです。

P1010032 洗面台もふたつ。

  

P1010042 P1010043   

露天です。一瞬人がいなくなった隙に。

左の写真のお湯はあつ湯。右の写真の左上、わかりづらいですがぬる湯です。

  

足湯も広ーい。

P1010049   

ロビーで待たされてしまったのと、4時から岩盤浴の予約があったので

あっという間に夕食。五時半からか七時半からかのどっちか。

子供いるとね早めがいいから。

でもさ、六時半からとか間欲しいな。

  

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上州牛のしゃぶしゃぶやあわびの鉄板焼き、土瓶蒸しもまつたけがちゃんと入ってました。

驚くほどではないですが、美味しかったしボリュームもありました。

子供はどこもこんなもんですね。

娘はあまり食べないです。飽きてしまったようです。私のアワビ食べてました。

生意気な・・・

  

薬忘れて眠れなかったので朝一で五時にお風呂いきました。

男女入れ替わってましたが誰もいない。

ちゃんす~(≧∇≦)

P1010094 P1010092   

深さ一メートル。泳げるよー

  

P1010091 P1010093   

白金の湯のジェットバス、そして黄金の湯。

入れ替わる前の女湯にはミルキーバスもありました。

  

とても気に入ったのが内湯の外にある寝湯。

お風呂の底は平ではなく体にあわせたカーブがあって、背もたれには首にあわせた枕木状のカーブ。

これ朝になって入れ替わってしまうと、男性の体にあわせて作ってあるので

夜までに女湯で堪能してくださいなぁ。

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ジャグジーで気持ちいーですヽ(´▽`)/

  

朝食はバイキングですが、オムレツや目玉焼き、野菜の天ぷら

お願いするとその場ですぐ作ってくれます。

  

よかったんです。設備も文句なし。

P1010045 脱衣所を出た洗面所もゆったり。

なにかしら・・・スパっぽな感じかなー。

好みの問題ですね。

快適便利なスパにでかけたような感じでした。

  

行きはよいよい。

P1010017_2  

眠れず帰りは疲れました。ちゃんとお薬持ちます、これからは。

懲りました。

  

寝てるよー、いーなー。

P1010100 あらゆるカバーが取れている(笑

  

今まで泊まった中で伊香保のおすすめお宿、貼っておきます。

岸権旅館 http://www.kishigon.co.jp/

森秋旅館 http://www.moriaki-ikaho.co.jp/

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2008/10/15

連休を華麗にスルー番外編 日光江戸村

奥湯西川 上屋敷平の高房からの帰り道。

もっかい貼っとくか。http://www.takafusa.jp/

湯西川温泉街を通り過ぎて先へ進んだところにあります。

一本道なので迷うことはないです。

  

で、帰り道。いつも通り過ぎる日光江戸村へ。

たいしたことないんじゃーん。と思いつつ一度くらいはと。

駐車場代700円支払って江戸村入り口へ。

へ?えぇーっsign03たっかくねsign02

大人一名4500円。娘は就学前なのでだーたー。

ちょとテンション下がりつつ、ま、行ってみっか。駐車場代払ったし。

  

おぉ、なんかいいんじゃね。9000円分、元とらねば。

1 2 侍が・・・なにか悩みでも。

こすぷれいやー多し。イロイロあるんだよ、こす。高いけど。

  

31なんかねー、つい。2050円のコース。

良妻賢母、コツコツ貯蓄。家庭に安定を求める。

土地を持つことと、仕事をすることで運気が良くなる。

神秘線があって、強い力に守られている

ふーん・・・そですか。・・・どですか?(;´▽`A

  

4 6 ちいさなお子様注意。

暗いのと音がね。

  

  

いんや~、なにがいがったってね、おいらん゜.+:。(*´v`*)゜.+:。

萌えたわぁ。人が変わったように慌てて追いかけた。

1_2 2_2 3   

  

  

4_3 すんごい人の中、よく写真とれたわ。興奮しまくったょheart01

おいらんコスはなんと三万円、要予約。

あぁ・・・大きくなったらおいらんになりたいですnote

  

8 おなじみのとこですね。

ちょうど開演が近かったので並んで入りました。

入れる人数に限りがあるのでね。

  

13 12 11 10

  

  

  

も、金さんしかないっしょ。これがね、ばかにしてたんだけど面白かった。

娘なんか本気になっちゃって、「ちがうの、悪いのはあのひとたち~」なんて言ってた。

なんでも行ってみるもんだ。

  

17 18 19 こーれ私無理。

逃げた。

あとの二人は全然平気。

出ても三半規管おっかしかった。

  

301れねえ、『大五朗求む』って書いてあんのょ。

で、ズラもあるんだけど、娘は

「やだsign01」だそうで。

  

  

  

もーあとは写真。面白かったよ。一度は行ってみる価値あり(*^-^)

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2008/10/14

連休を華麗にスルー番外編 なぜか同じ記事いくつもUPさせてごめんなさい。

帰り道まーすぐ帰るのが常ですが、来るとき宿の手前にあった吊橋が気になって。

睡眠不足でナチュハイだったし(*゚∀゚)

天楽道吊橋って書いてあった。

1_2 4

なんとかと煙は・・・

だぁは高いとこキライ。

でもこの吊橋揺れたりしないから。

  

2 3 写真では伝わりづらいけど、高いですけっこう。

雨が強くなって退散。  

  

  

今度こそ帰るぞい。

「おかーさん、トイレー」・・・だからさっきしてこいって(-ε-)

1_3 8 7

いつも通り過ぎる道の駅。

足湯があるよ(゚0゚)

温泉施設もあるんだ~(゚0゚)

知らなかった。で、こういうとこ寄ると

2_2 4_2 こうなる。5 62              

  

  

私「岩魚ひとつ下さい」って言ったのよ。

じいちゃん焼き饅頭よこすから、いや、岩魚・・・

「あげるよ」だって。ごちそうになってしまいました。ありがとうヽ(´▽`)/

私は実は苦手なのでだぁと娘が喜んで食べました。

  

ここへ来るまでの道、渓流が下のほうを流れていてとても綺麗。

Photo Photo_2 来るたびに道路が良くなって、

アレー、こんなんだったけと思います。

  

  

道中ダムやトンネル、県道の工事。

1_4 2_3 こんなのごく一部で、想像もつかない長さのクレーン車や、まるで戦車のようなブルドーザー。

新しい県道ができればアクセスも良くなり、狭い山道を走らなくても済むようになるんでしょうね。

すごい勢いで山は削られ川の流れは変わり。

ちょっと苦労するからこそ旅を楽しいと思える私たちは、とても複雑な気持ちになります。

  

今度こそ帰るよー\(;゚∇゚)/

日光江戸村・・・行ったことないね。

ないね・・・

おもしろいのかね?・・・行ってみないとわからんよ。

行ってみますかーup・・・かなりナチュハイ。

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2008/10/13

10/10~連休を華麗にスルー 日光湯西川温泉一泊旅行 4 奥湯西川 お宿・上屋敷平の高房

つことで、夕食。

会場食。囲炉裏ですからね、お部屋はむーりーでしょ。

15 14 他の宿泊客がいらしたので端っこ。

翌日は満室だと聞いたので、ラッキーでしたよ。

人が少なくてのんびり食事できました。

  

2 4_2 Irori

山ですからね、山の幸。

囲炉裏に謎のへらがありますが、一升べらといいます。

これがあるとご飯が一升食べられるというところから、名前がついたそうです。

初めて食べたところのは、味噌、まさに味噌という感じでビールがすすみましたが、

こちらのはまた違って、味噌とさんしょがきいた鳥つくねってところかな。

おだんごは3回ほど醤油をつけながら、焼きます。

だぁと娘はこういうの好きです。

  

このあと温かいお蕎麦も出たんだけど、食べてしまいまちた。

ビール中ビン4本あけたけど、3本は私が飲んだ(^-^;

私のほうが強いからね。

  

も、寝るよー・・・ってなると上がるんだよねぇ┐(´-`)┌

Photo_7   

このあと寝かすのたいへんだった(ノ_-。)

  

私、ちーっとも眠れませんでしたよー。

  

Photo_8 お薬忘れた私がばかだった。

いいなー・・・寝てるよ・・

  

 

  

 

朝~。風呂だ風呂sign03

2_3 Huro_2 館内の女湯。

内湯から露天へ出られます。

  

玄関の外にある露天。女湯。

16 Huro1_2 Huro2

寝られなくて疲れたけれど、朝風呂がとーってもきもちよかった。

 

  

 

なんだろね、これ。朝顔にしてはでっかいの。お風呂の囲いに蔦を絡めていました。

Photo_9   

鮮やかな青でとっても綺麗でしたよ。

  

  

はい、起きれ飯だぜ、だぁ。

Mesiびっくりするようなもんは出ませんが。朝食だし。

んでも、ご飯おかわりしましたぁ。

出してもらうと食べられるのよね。

  

連休前で宿泊客が少ないのもありましたが、仲居さんや板場のお兄さんなど、従業員の方がとても良かったです。

距離感というのがとても難しい仕事だと思うのですが、皆さんの人柄のよさが伝わりました。

だぁも娘も気に入って、また来たい宿の一つになりました。

  

今回宿泊費

大人2名     20953円

幼児利用料    2000

ビール       700円×4

サイダー      320円

消費税      1303円  ←税込みじゃなくてわかりずらい

入湯税2名    300円

  

計27676円なりー(*゚▽゚)ノ  安いもんだ。

186 17

   

  

  

 

  

 

19 20 敷地が広く藤棚やわさび畑もあるそうです。

雨が降ってきて散策できませんでした。

季節を変えて訪れてみたいです。

ところでこうゆう山の中は真冬以外はなんかしら虫が出ます。

そういうことも踏まえて秘湯系はお出かけ下さいね。

また来るね~(*^ω^*)ノ

  

で、終わらない。帰り道が濃ゆかった。

私にしては。

番外編に続くなり~up

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10/10~連休を華麗にスルー 日光湯西川温泉一泊旅行 3 奥湯西川 お宿・上屋敷平の高房

ゆったり広い館内。日本秘湯を守る会の会員宿です。

湯西川温泉街を通り過ぎてもっと奥へ。

予約したお部屋は六畳間。大人一名11000円のお部屋。

私たち寝られればそれでいいのです。

  

8_2 1_4 7_3 清潔にお掃除されていました。

トイレ・バス・洗面台あり。

トイレなしプランもあり。 

  

12空の冷蔵庫はありませんが、スペースあいてます。

前回出かけた老神のお宿もそうなんですが、こちらも一人泊受け入れてくれます。

度々プチ旅行へでかける一人旅の私のようなのはこういうの大事です。

  

13 なんの変哲もない椅子、ポイント高いっす。

温泉宿の椅子って肩こるの。

つるんとした木製で座布団はすべるし、落ち着かない。

こーれ、木製なんだけど布張りで楽チンでしたぁ。

  

11 広いし階段も所々上がったので何階に泊まったんだか、

よくわからなくなりましたが・・・

私たちの部屋の下の階。

広いお部屋があるんだと思います。

  

さて、ふろふろ~(◎´∀`)ノ

こちらの貸しきり露天は無料で30分入浴できます。

玄関を出た敷地内。二種類あってフロントで使用できる方の鍵をお借りします。

17時から30分行ってきました。ご飯18時だからちょうどいいね。

Photo_3 Photo Photo_2 だいぶ暗くなってしまいました。大人4人はゆったり入れる広さ。

うまく撮れなかったー(ノ_-。)

  

Photo_4 携帯だと暗くてこんなん。

Photo_5

5_5 デジカメだとなんとか。

男はむさくるしいのでサイズ小さくしてみる。

( ̄▽ ̄)私はもっとちっさく。

  

  

そういえば浴衣。

3_2

4なんか私疲れて

なんだっけ、しむらけんのなんかに出てくる

おばかな子みたいだ(*^m^)

  

10 疲れたのであとは飯食って寝るだけー。

あとのお風呂は朝風呂にする。

  

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10/10~連休を華麗にスルー 日光湯西川温泉一泊旅行 2

明智平からいろは坂を登って、中禅寺湖まであっちゅうま。

30_2   

ちょうど陽が差して雲間から天使のはしご。

  

31   

この大鳥居見ると鎌倉思い出して海が恋しくなります。

ああ、塩水見たい・・・

  

早くチェックインしたいのでちょっと流して、またいろは坂を下ります。

この辺りから湯西川へ向かうと遠回りになってしまうので。

  

下りのいろは坂。こっちの方の景色が私は好き。

33 32 34   

  

  

  

  

この辺り有名所の東照宮、華厳の滝など観光スポットがたくさんありますが、

早くお宿に着きたいのでまたの機会に。

日光市でかいsign01

いろは下って湯西川までは一時間半ほど。

向かう途中も猿軍団、ウエスタン村、江戸村、3D恐竜間、ワンニャン村etc。

一泊では満喫できません。

  

東照宮近辺で少し渋滞しましたが、すぐに解消されよかったです。

  

鬼怒川温泉・川治温泉を通り過ぎてひたすら山道。

でも来るたびに道路が整備されています。

湯西川温泉に近づいてくると道が狭くなってきますが。

1_2 2

  

  

   

11時頃に家を出てお宿到着は16時過ぎ。

18室ってことで小ぢんまりしたお宿と勝手に思っていましたが、

すいませんです、けっこうな広さでした。

2_2 3 4 

   

  

  

玄関から階段を上がってロビー。思っていたより全然広い。

館内は古さも感じさせますが、味があります。 

ようやくチェックイン。

ちょうどだぁは会社からの電話でなにやら仕事の話をしておりました。

携帯電波ギリです。docomo、auともに圏外表示はされないけど棒が一本も立ちません。

宿によって電波の状態違ったりするので、困る方は事前に問い合わせるといいですね。

  

9 そういうことで公衆電話置いてあったりします。

こんなかわいいのもheart

  

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2008/10/12

10/10~連休を華麗にスルー 日光湯西川温泉一泊旅行 1

寝不足気味でしたがだんなさまも一緒なので、今回は助手席の旅~。

会社はですね・・・休みました。連休絡みで通常休暇はとりずらい、

ので、ま、なんというかずる休み(A;´・ω・)

ごめんなさいo(_ _)oペコッ

予定では特にどこか寄るつもりはなかったんだけど。

  

左に曲がるといろは坂、右に曲がると今市市方面・・・

奥日光はだいぶ色づいたようだけど、いろははどーだろねー。

どーだろねー・・・

見ないとわからんよ。せっかくだし行っちゃいますかーnote

  

いろは坂入り口手前の車止められるところ。

「おかーさんへびいるよー」

げっ!!(゚ロ゚屮)屮 ダメダメ近づいちゃ・・・って、っちっさsign03

嫌いな人クリックしないでね( ̄▽ ̄)

Photo Photo_2

20センチくらい。か、かわゆい・・・

だぁはそばに寄らない。怖いんだー(* ̄ー ̄*)

あたしのほうがつおいscissorsshine

ベンチ

ん?これ、私の体重のせいぢゃないよsweat01

Photo_3   

いや最近肥えたけども・・・  

  

  

日光といえばさる~、って初めて出会ったのですよ。    

Photo_4 Photo_5

いろは何度も走ってるのに。

  

  

  

なんかすっきりしないお天気でしたが、いざ明智平へ~(*゚▽゚)ノ 1

Photo_12 明智平からの男体山。

晴れたり曇ったり。

  

見頃にはまだ早いけど、色づきはじめてますね。

見下ろすと、なんだろあの滝。と、いつも気になるけど知らない。

いろは坂下りヘアピンカーブも見えますよ。 

  

  

Photo_10

Photo_15 Photo_13 ロープーウェイがあります。

乗ってもいいんだけど、なんか乗らない。

ここまで一時間半くらいで着いちゃう。

  

  

いつでも来られると思うと、そんなもんですよねぇ。

  

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2008/10/09

突然ですが

まーた出かけてきます。

明日から一泊。栃木県日光市 湯西川温泉。

湯西川は三回目。お宿も三件目。

ほとんど福島だよねーという奥地。道路も車の運転慣れない人には厳しい感じ。

私はひゃっほ~いupとわくわくヽ(´▽`)/

運転好きなのだ。

  

  

一件目はこちらに泊まりました。

かめや平家の庄

http://www.heikenosho.co.jp/

湯西川温泉はほとんど囲炉裏で食事をいただくんじゃないだろか。

細かいところは覚えていないんですが・・・

鍵をかけて入れるお風呂がいぱーいでびっくりでした。

小さなお子さん連れやカップルにいいんじゃないかな。

とてもじゃないけど全部は入りきれませんでした。

お部屋も食事も良かったと思います。

  

二件目

彩り湯かしき花と華

http://www.yunishigawa.co.jp/

こちらは・・・

お風呂は良かった。貸切風呂おすすめ。

今年の1月に行ったんだけど、時期が悪かったかなー。

食事のとき宴会グループのカラオケがガンガン聞こえていて気分が萎えました。

お味のほうは、まあ安いプランだったしそれなり。

  

で、明日から

上屋敷 平の高房

http://www.takafusa.jp/

湯西川温泉でも一番奥の一件宿みたい。

小さなお宿。

  

一時期は露天付客室とか、メゾネットタイプの高い部屋に泊まったりもしたけど、

最近は清潔なお部屋ならなんでもいいです。

他のことに使いたい。別注料理や貸しきり風呂なんかにね。

それにお金持ちでもないので。

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2008/09/21

一泊旅行 老神温泉びんぼ・・・そろそろ終われよ、たかが一泊なんだから~

露天でのんびりして、お部屋でまったりして。

たいくつだ、いつもこうだ、たいくつだ。

で、内湯。

Photo_26 Photo_27

  

   

 

バラぶろ~・・・ん?今日、少ない、かも?

つことで、娘におけを渡して「集めてもいいよ(*^-^)」

またまた誰もいないので好き放題note

Photo_29 この内湯から階段を下りると小さな露天があります。

大人3人入ったら窮屈に感じるかな。

ミスト浴もあるよ。

内湯は男女別で時間で入れ替わります。

Photo_38 Photo_37

湯上り処。

なんか私はよくわからないのだけれど、美術品がいっぱい。いたるところで見られます。

   

Photo_39 ちっさいビールは暇つぶし晩酌用。そのうちにご飯がきます。

  

   

いつも食事は出来次第でお願いするので、五時半頃には食事。

Photo_31 Photo_32 Photo_33 Photo_34 説明はめんどいので省略。つか最近は仲居さんが説明していかなくなったわ。

豪勢ではないけどどれも美味しいの。天ぷらなんかはあったかいものを、後から出してくれる。

お刺身は湯葉、こんにゃく、岩魚。

こんな山の中で海の幸ドカっと出されても困る。地の物を生かしたシンプルさが好きです。

娘と二人、おなかいっぱいです。デザートはりんごヨーグルト。

あ、一番右のは買ってきたやつね。

伍楼閣では食事が朝夕ともにお部屋食です。いいよねー。

   

Photo_40 Photo_41

テレビ。真剣だよ。

終わったら風呂入って寝るぞー。

お泊りして夜更かししません。健康的だ。

   

Photo_42 Photo_43 Photo_44  混浴露天『岩鏡』

脱衣場が男女別れていません。難易度高いです。

ここは赤城の湯よりも敷地が広く、ぞうりが置いてあったりします。

私この岩の階段で素っ裸のままコケたことあるです。気をつけましょー\(;゚∇゚)/

Photo_45 Photo_46 上の方にはあつ湯とうたせ湯。

夜なんで暗いですけど。

  

下のほうには

Photo_47 Photo_48

あずまやのような脱衣場とぬる湯。

脱衣場はどちらも簾のようなカーテンが閉められます。

  

も、やることない。

Photo_49 Photo_50 まーだ九時過ぎですが寝るのです。

娘との二人旅はこうして終わるのです。

何が楽しいのかと聞かれる。

うー・・楽しいとかそーゆーのは、

ないね( ̄○ ̄;)

たまにはこうして、いつもかまってあげられない娘と、時間を過ごすのだ。

   

Photo_55 Photo_56 朝の岩鏡の風景。

やっぱり晴れた。

  

  

とても落ち着く大好きなお宿なので長~くなりましたが。

お久しぶりですと仲居さんやらに言われたので、いつが最後だったかなーと宿泊履歴見たんですが・・・

8/7に来てるわよ。その前は7/26。んー、その前は5/31だからこんときは間があいたのね。

で、ですね。今回の旅行代。

高速代が2000円×2。宿泊代10600円なり。

宿泊費内訳

素泊まり宿泊料 6000円

子供料      1000円

夕食膳      3500円

入湯税       100円

               でしたー。また来るね(*゚▽゚)ノ

   

館内のあちこちに生けてあるお花。心づくし。

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Photo_62 Photo_63 Photo_64 Photo_65  

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一泊旅行 老神温泉びんぼ・・・節約ヴァージョン。3

お風呂~。やぱ露天でしょheartまずは『赤城の湯』から。

混浴露天です。脱衣場は男女別れています。

Photo_18 こちらは男性用。娘はいつもこっちで脱いじゃう。広いから。

平日の早い時間は誰もいない率高しsign01

奥の方には中庭が。

Photo_20 女子の方はねー、狭いんですよ。

こんだけ。

将来的には広くしたいそうですよ。

Photo_21 Photo_22 Photo_23

   

   

  

お湯が二層になっていて、上の段はあつ湯。

下の段がぬる湯なんです。

私も娘もぬる湯派。のんびりといくらでも浸かっていられる。

小さい子や温泉のあついお湯が苦手な人でも大丈夫。

Photo_24 Photo_25 アルカリ性の軟らかいお湯。

肌に優しくつるんとします。

ボーっとするのも飽きてくるので、

イロイロ持ち込んでおります゜.+:。(*´v`*)゜.+:。

水分、大事ー。補給しながらのーんびり。

ウォークマン・・・落としたら大変だし(;-ω-)

この場所が定位置。好きなんですよー、荷物が置けて背もたれにもなって。

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一泊旅行 老神温泉びんぼ・・・節約ヴァージョン。2

まだちょっと早いなーと思いつつロビーで待ってりゃいっかー、と行ってしまう。

到着。

こちら伍楼閣。30室程度のお宿。

建物は古いと思うんだけど、いつも清潔でそれを感じさせない。

けして豪華ではないけれど趣のあるお宿です。

Photo Photo_2 Photo_3 玄関前も腰掛があったり。日帰り入浴もあるのでね。

ここは玄関で靴脱ぎます。全館素足で歩けるようになってるの。





どもでーすとか入っていく。「はーい、お待ち下さいねー」

チェックインも名前いうのもなし。気楽に行ける定宿がひとつあるといいですね。

フロント、ロビー。落ち着くので無意味にここにいたりします(*´v゚*)ゞ

Photo_4 Photo_5 Photo_6

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そんなに待たずお部屋に通していただきました。

今日はですね、6畳トイレなし素泊まりプランにオプションで夕食だけ付けてもらうというもの。

老神はなーんもないです。このお宿から歩いて行けるところに、食事できる処がないの。

ラーメンやさんがあるようですが、夜にならないと開きません。

沼田インターから20分程度の場所なので、ちょっと山を下れば食事できるんだけど・・・

車出したらお酒のめないじゃーんヾ(;□;)э

       

Photo_17 Photo_10 お部屋です。ちょっと暗くなっちゃった。

十畳間。トイレも洗面台もある。

女将の計らい、有難うございますo(_ _)o

窓からの景色。どこ見てもこんな感じ。

空きがあるとこうしてお部屋を提供してくれます。

ネット予約のとき大人一人、幼児食事布団なしだと、一人泊扱いになり六畳間の予約しかできないんです。

それでも娘と二人ならお安くて十分なんですけどね。

  

さてお茶をいただいて荷解き・・ってほどない(゚ー゚;

Photo_11 リュックは娘のもの。パジャマ持ってねと言ったけど、あとは何が入っているか開けてみないとわかりません。

白は私の。化粧品とかね。

一泊では着替えも持っていきません。着いたらすぐ浴衣だもん。下着があれば平気。

旅立つ度に荷物が減って、身軽に出かけるようになりました。

  

ただですね、今回は調達した持ち込み品が・・・

Photo_12 Photo_13

ビールも結局家で飲むのと同じ発泡酒。

荷物よりこっちの方がはるかに重たかった。

ここは空の冷蔵庫がないので、やっと入れました。

無理やりだな。

  

風呂ー(゚▽゚*)浴衣に着替えて。

Photo_14 浴衣はね地味です。

こんなん。

でっかい鏡があるので鏡を撮影。

Photo_16 廊下は畳敷きになっていて素足で館内を歩けます。

足袋も浴衣と一緒に用意してあるので、寒い時期には重宝します。

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2008/09/20

一泊旅行 老神温泉びんぼ・・・節約ヴァージョン。

9/19(金)AM11:00(頃)出発。

PM2:00チェックイン予定。

フラっとね行くんですいつも。ネットで当日予約して。

県内の温泉地が多いです。今回は沼田市にある老神温泉。定宿があるので。

娘と二人旅。高速降りてから昼食にしたかったんだけど、「トイレー」と後ろでうるさい。

Sa1 赤城。ちょうど雨もやんでラッキー。

SAでご飯たべるの好きじゃないんです。高いしおちつかない。

でもねー・・・

Sa2 こーゆーの見ると言うんだな。「おなかすいたー」

いや、ここ出て一つ目のインターで降りるんだよ。ファミレスのほうが全然いいよ私は。

たまにはいっか。食券を買えだとさ、食券・・自分でやったことないのだsweat01

なんかメニュー多くてどしよ、つか後ろならんでるし。

ラーメンと小カレー、これでいいよ、なんでもいいよ。

千円札入れておつり、おつり、おつり・・・220円のおつりが、出てこないsweat02

後ろの人が「ここ押さないと」と教えてくれた。『おつり』ってとこ押さないとダメなのね、あそー。

Sa4_4 すかいらーくのがよかったでしょー。

でもおなかすいてたみたいでラーメンは食べてた。

こーゆーとこはやぱアレだね。

陶器市やってました。赤城となんの所縁もないとみた。

Sa3_5

おーい割るなよ・・つかなんでおまえ長靴sign02

気づかなかったよ、雨、だったからね∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

明日は晴れる気がするよ(゚▽゚*)

通り道のスーパーやらドラッグストアが集まってるとこに寄った。

宿に持ち込む品の調達。びんぼ・・以下略なので。

ついでに

Photo_22 Photo_23 左、娘の。いいのなかった。

右のはワゴンにぶち込んであった。

つい、値札の半額だし。安物買いの銭失いか。

街を抜けてなんもなくなってくる。

Photo_35 Photo_36

カーブだんだんキツクなるです、山だし。

運転中に写真撮っちゃダメです。

危ないでつ。

きのこきのこのおやすみ処。

いつも気になるんだけど、寄ったことない。

Photo_41 Photo_42 ちょっとか~いらしいバス停。

早めに着いてしまいそうなので、

車を停めて田んぼ覗き込み、イナゴ発見。

わかるかな。

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